こんにちは!
本日も楽しくドラムの練習を送っていきましょう!
さて、このタイトルを口にすると顧問の先生に怒られてしまいそうですが(笑)こう思う打楽器パートの子も多いと思います。
基礎合奏を行う時にまずチューニングから始まり、ロングトーンがあって半音階、12音階・・・
さあ合奏が始まる!!!ってなっても〇〇パートだけで〇〇小節から〜みたいなことが大半の時間行われます。それは大事なことなのです!!ですが僕も学生時代、本当に暇だな〜と思ってました。(笑)
そんな暇?な有効時間を使って少しでも上達して合奏に備えよう!
〜一覧〜
- ①人差し指でリズムを刻む
- ②スティックを反対にして腕で叩く
- ③手のグーパーをくり返す
①人差し指でリズムを刻む
太腿に掌を置いて、人差し指動かしてリズムをとる練習です!
僕も座って待ってる間にリズム感を鍛える練習をずっとやってました。
②スティックを反対にして腕で叩く
待ち時間とはいえ音を立てることも許されません。笑
なので前回の動画でお伝えした練習方法が最適でしょう!
ロングトーンなど、音合わせをしている時間を使って腕や指の感覚を養いましょう!!
③手のグーパーをくり返す
静かとはいえ、②の練習法も音はなってしまいます。状況によっては「静かに!」と言われてしまうこともあるでしょう。
最終極論音を出さなければ大丈夫な練習です!
グーとパーを交互に動かしてみましょう。
いつ全体で!って言われてもいいように、練習に入り込みすぎるのは危険です。笑
ただ時間がもったいない!!練習したい!!という方はぜひ試してみてくださいね♪
本日も最後までご覧いただき、ありがとうございました!
ヤス